2014年7月15日

株式会社ビューティープロ 代表取締役 荒井由美

株式会社ビューティープロ 代表取締役 荒井由美~美容業界の社会的地位の向上に貢献し、
     美容師さんの輝く未来を応援します!~


◆私と美容業界との出会い
リクルート求人広告営業マン時代、美容業界を知る事となりました。
まず、美容室の求人広告に関わり、その後、ビューティーナビの東海版の立ち上げのチャンスを得て、美容室のネット集客という所に関わりました。

まさに美容業界の「求人」と「集客」に関わり、
それが今の原点になりました。

それまでは美容室はお客として行く所。華やかだけど、なんとなく大変そうな業界。自分としてはお客として行く以外、縁のない業界だと感じていました。そしてまさかのご縁です。仕事で美容業界に関わるようになると、大変と感じた事、意外と感じた事、感動した事、様々な事がありました。


◆関わり始めた頃に感じた美容業界。
まず大変と感じた事は、電話をかけるタイミングが難しい事。(ご担当者が施術中ですとご迷惑をおかけしてしまいます)アポイントが夜遅い時間になる事。営業終了後なので、今では当たり前なのですが当初は、こんなに遅い時間から・・と大変に感じたものです。

そしてメール、FAXのやり取りが中々スムースに行かない。美容師さんはビジネスのやり取りが苦手な方が多いようでした。でもリクルートは〆切り厳守です。〆切り近くなるとなかなか原稿確認の連絡が取れないので、ストーカー(笑)のように電話をかけたりした事もありました。

そして意外に感じた事。美容師さんはちゃらちゃらして見えるのに(すみません・・)、とても勉強熱心!スタイリストになるまでにアシスタント、ジュニアスタイリストというプロセスを経るという事も知りませんでした。営業後に練習をされたり、休日返上して講習会に行かれたり。私たち一般企業の会社員に比べると、本当に良く勉強されている、頭が下がる、と感心したものです。

そして感動した事。夢や美容に対する熱い思いを語る経営者の方、スタッフさんがとても多いという事。そうか、美容師と言う職業は「なりたくてなる」職業の代表です。幼いころから美容師に憧れて専門学校へ行き、そして、美容師になる。一般企業に就職する場合とは全く違います。「好きな事を仕事にできている」ほんの数パーセントの恵まれた人達。

私にはそう映りました。だから、皆さん、ひたむきで純粋でキラキラしている。


◆美容師という職業の真実、問題点を知る。
私は美容師と言う職業の真実を知りました。

美容師さんの純粋さ、ひたむきさ、愛すべき個性的なキャラクターに魅かれ、そして、何よりも、美容師という『人を美しくして感謝される』という類まれな素晴らしい職業をとても応援したくなりました。

一方で、求人(人材確保)の難しさ、10年後は殆ど美容師として残らないという驚くほどの離職率の高さ、教育問題、経営面の問題等、美容業界の抱える問題点を知るようになりました。美容室経営者の方々と日夜お話しをし、現場の生の声をくみ取る形で何か美容業界に貢献できないだろうか、と強く感じるようになりました。


◆美容業界に特化した事業で起業
丁度20代の頃から念願としていた起業を考えている時期でしたので、私は自らに「美容業界の救いの女神」「美容業界の応援団長」というアイデンティティーを課し起業を決意しました。

そして、「美容業界を活性化したい!」その事を目標に掲げ、その為なら何でもしよう、と突き進み、現在の様な事業ができるまでに成長致しました。


◆ビューティープロの使命
ビューティープロの使命は、一言で申し上げれば「美容業界の活性化への貢献」です。

まず、美容師という職業の素晴らしさを社会に認知して頂く事が大切です。例えば子供が美容師になりたい!と大人に話した時に、「それは良い仕事だね!」と夢を認め応援してもらえる状況を作ること。(今は残念ながら、小学生では大人気の美容師という職業も高校生になると一気に人気度が落ちています。大人たちの美容業界に対する偏見、理解度が足りないと感じています)

そして、美容業界の社会的地位の向上です。社会(大人たち)に認知してもらう為に一般業界に肩を並べる社会的地位に向上させる事が大切です。その為に取り組むべき事はたくさんあります。簡単な事では、言葉使い、立ち振る舞い、社会人意識の持ち方から改善する必要性を感じています。雇用環境、教育面の改善も急務です。

その為の大前提は安定した経営を行う必要があり、ビューティープロでは美容室経営の成功は求人・教育・集客の3本の矢が揃う事が重要と考えます


◆まずは求人に強いサロンになる
どのひとつが欠けてもうまく行きません。では、どこから手を付けようか、という話しですが、当社はその中でもまずは求人がうまく行くサロンになる事が大切だと考えます。安定した人材確保の状況が作れてこその成功です。特に美容業界は人が全てです。

人材問題は美容業界に限られた事ではありません。4人に1人が65歳以上という少子高齢化社会がとうとう来ました。人口は減少し働く若者の数も減っていきます。飲食業界でも若者の労働力確保が大変難しい状況です。そして仕事への価値観の変化。やりがいや夢を追いかける若者が少なくなり、安定志向は美容業界にも大きく影響し、雇用がとても厳しい状況になっています。

美容師になりたい若者は減少してきていますし、一方では美容師を辞めて、美容業界から去る人たちも多くなった様に思います。求人広告を出しても全く人が集まらない状況が続いています。


◆美容師になろう!戻ろう!続けよう!
そこで当社が考え取り組んでいるのが「美容師になろう!」という求人誌を通して、美容師になりたい若者を増やし、「美容師に戻ろう!」というプロジェクトを結成して、結婚や子育てで一旦業界から去った人たちにカムバックして貰おう、という事です。

そして、「美容師を続けよう!」です。新たな人材確保が困難な今、今居るスタッフの皆さんに途中で挫折しないで、美容師をいかに続けて頂くか。この取り組みがとても大切なものになって来ます。美容師になろう!と夢を抱いて国家資格を取得し、念願の美容室に就職できたのに、あっと言う間に辞めてしまう・・なんて悲しいことでしょう。

男性美容師さんが30歳位になると、美容師を続けるか、異業種に転職するか悩むと言います。特に結婚し子供ができると、経済的理由から、異業種に転職する方が多いと聞きます。確かに、10年後美容師を続けている方が減るわけです。


◆サロンのつまずくポイントは同じ
美容師を続けられない、この問題の解決を考えると、やはり行きつく所は、美容業界の社会的地位の向上、美容室経営の成功です。「求人」「教育」「集客」という3本の矢が揃う様、ビューティープロが全力であなたのサロンのお手伝いをさせて頂きます。

私たちは数々のサロンの成功例、失敗例を客観的に見てきました。すると、驚くべきことに、つまずくポイントはどのサロンも同じです。例えば、成長に加速がかかると、逆に不安が広がり人が辞めて行きます。オーナーが夢を語れば語る程スタッフは冷めていきます。

どうしてそうなるのでしょう。その地雷を避けて、あるいは避けられないまでも覚悟して通れば無駄な失敗をしないで成功により早く近づく事が可能です。私たちは「あそこに地雷がありますから気を付けて通りましょう」と安全で近道を通ることのできる道しるべとしての役割を担います。


◆サロンのコーチングカンパニー
ビューティープロのポジションは「サロンコーチ」です。聞き慣れない言葉だと思いますが、私たちは何度も議論を重ね、在り方を「サロンコーチ」としました。

「コーチ」とは、1500年代の頃、「馬車」を意味する「Coach」という言葉から、「大切な人をその人が望むところまで送り届ける」という意味が派生したところに由来するそうです。コーチとはティーチングやコンサルティングが正解を教えて指導する在り方とは違い、クライアントが「自ら望んで行動をおこせる」ように、対話を通してサポートします。

私たちは「サロンコーチ」という新たなアイデンティティーを得て、クライアント、即ち、サロン経営者の皆さんが自らの意思で主体性を持って行動をおこせるように、サポートさせて頂きます。第一歩は主体性を持ち、当事者となる事です。美容業界を変えて行くのは私たち一人一人に課せられた使命なのです。

私たちの合言葉は「輝く未来」です。
美容業界の未来を共に明るくして行きましょう!

今後ともビューティープロを宜しくお願い致します。


株式会社ビューティープロ
代表取締役  荒井由美

2014年7月14日

美容室経営の成功のカギは、ズバリ!「求人」です。

美容室経営の成功のカギ! 美容室が成功する為には立地、集客、売上、人材確保、育成など、様々な要因がからみあっていますが、ビューティープロが提唱させて頂く美容室経営の成功のカギは、ズバリ!「求人」です。

「超人手不足時代がやってくる」と言われます。2014年4月、32年ぶりに15~64歳の生産年齢人口が8000万人を割り込んだと発表されました。一方で65歳以上の高齢者(老年人口)は過去最高の25.1%(4人に1人)に達しています。

このまま働き手は減り続け、折角登り調子になってきた日本経済に暗雲が立ちこめています。すでに「介護」「建設」「保育」「看護」の分野などで、若年労働者の激しい争奪戦が繰り広げられ、飲食業界においても牛丼チェーン店が時給1500円でも人が集まらない、「スタッフ募集」のデカデカとしたポスターが貼られ、みな人材獲得に必死です。女性やシルバー人材、または外国人の受入れ等により活路を見出そうとしており、飲食店やコンビニエンスストアにおいて外国人のスタッフを本当に良く見かけるようになりました。

この現象、美容業界においても決して他山の石ではありません。
美容業界の場合は外国人を採用するわけにいかず、何といっても「国家資格」という高いハードルがありますので、より厳しいかもしれません。

今、まさに求人戦国時代!!
と言っても過言ではありません。本当に美容師さんの採用が難しくなったと、10年以上美容師さんの求人に関わっていますが、データ云々よりも実感しています。求人広告に出してもまったく人が集まらない状況が続いています。

では、少し美容業界の現状を見てみましょう。
例えば、2014年3月31日に発表された国家試験の合格者数を見てみると、美容師国家試験合格者が15,302人。全国の理美容室の件数が約17万件(22万件というデータもあります)としても約10サロンに1人の割合です。愛知県の某美容学校でも学生の数以上に求人票が全国から集まると言います。完全に学生の数以上に求人数が上回っています。全国的にその様な状況ではないでしょうか。

第29回 合格発表結果
理容師国家試験 美容師国家試験
受験申込者数 1,459人 受験申込者数 19,411人
受験者数 1,430人 受験者数 19,063人
合格者数 952人 合格者数 15,350人
合格率 66.6% 合格率 80.5%
(公財)理容師美容師試験研修センター発表

それ以前の申込者数と合格者数は下記の通りで、国家試験の制度変更後、受験申込者数・合格者数は2005年をピークに減少傾向にあります。
2011年(第23・24回美容師国家試験)の合格者数は1.85万人となり、合格者数がピークだった2005年と比較すると約4割合格者が減少していることになります。

美容師国家試験の年別合格者数・受験申込者数推移

美容師国家試験の年別合格者数・受験申込者数推移

また下記の表をご覧下さい。美容専門学校の入学定員と入学志願者数の推移です。よく言われるように1999年に『シザーズリーグ』、2000年にキムタク主演の『ビューティフルライフ』が放映されていますが、この年を境に志願者数がグッと伸びています。ところが徐々に入学志願者数が減り、2005年に定員数と入学志願者数が逆転し、その年を境に定員割れの状態になりました。

美容専門学校の入学定員と入学志願者数

美容専門学校の入学定員と入学志願者数

ただ、若者の人口自体も減少し続けています。例えば18歳の人口に対する美容専門学校入学者の割合は高くなっているというデータもありますので、一概に「美容師になりたい学生が減った!」とは言い難い状況があります。とはいえ、サロンの求人数に対して美容学生の数が圧倒的に少ない事は事実で、この傾向は続くと思われます。サロンは「人の手」こそが経営資源。人が入らなくなるサロンはやがて衰退して行きます。オープンしたのに人が集まらず苦労されている美容室をたくさん知っています。本当にどうしたものかと頭を抱えてしまいます。「人さえいれば・・」そんな経営者のため息が聞こえるようです。

ただ、求人がうまくいっているサロンも存在するのは事実です。うまくいっているサロンに見える共通点があります。そこで、ビューティープロはあなたのサロンの求人コーチとして、今までの経験を元に「求人に強くなるサロン」にチェンジするお手伝いをさせて頂くと共に、求人に有効な手段、ツール類をご提案、制作させて頂きます。

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求人の為のサロンブランディングビューティープロでは求人活動にサロンブランディングは欠かせないと考えます。お客様を呼ぶ為のサロンブランディングは出来ていても、求人となるとどうでしょう。

あなたのサロンの強みを一言で、そして、スタッフ皆が同じ事を口にする、そんなサロンはなかなか無いのが現状です。けれども、求人に強いサロンは、その価値観が統一されています。

一度、自社のサロンの強みは何か、何の為に求人をするのか、サロンブランディングを考え、明確にしましょう。こちらは求人活動を本格的に始める前、会社案内を作成する前、などに実施していくと良いメニューです。

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求人ツールのご案内

ビューティープロは求人活動に必要な求人ツールをご用意しています。

おススメしているのは、「会社案内」の制作、「求人ホームページ」の制作、
そして、採用に必要な媒体もご用意しています。
新卒用求人誌「美容師になろう!」、美容師さんの復職支援を後押しするサイト「美容師に戻ろう」です。
求人活動に是非、ご活用下さい。

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東海・関東の元気なサロンの求人誌 「美容師になろう!!」美容師になろう!「美容師になろう!」東海版を2009年より、関東版を2016年より発行しています。
東海地方(愛知・三重・静岡・岐阜)・関東地方(東京・埼玉・神奈川・千葉・北関東)のサロンの求人情報を掲載し、全国主要の美容専門学校や、一部の高校へ配布しています。新卒採用のツールとして、サロンと求職者の大きな役割を担っています。

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東海のブランクのある美容師さんを応援する「美容師に戻ろう!」美容師に戻ろう

「美容師に戻ろう!」はママ美容師さんを応援するサイトです。
勇気を出してお店に行ってみよう!そんなアナタはサロン検索をおススメしますし、いきなり行くのは・・・というアナタには当サイトの求人コンシェルジェがアナタにあうサロン選びと就職活動のアドバイスをさせて頂きます。
2015年2月にオープンしました。

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2014年7月13日

求人コーチ

コーチとは、教えるのではなく、導く人。
「求人コーチ」があなたのサロンを「求人に強いサロン=成功」に導きます。求人に取り組むと、チームワーク強化、サロン活性化、という思いがけない相乗効果を生みます。求人コーチの仕組み化コースを実施されたサロンの導入事例をご紹介致します。

求人コーチ導入事例

【三重県Aサロン様】
2011年1月~2012年12月まで合計12回実施。
2011年1月 2店舗 スタッフ12名
2014年4月 3店舗 スタッフ30名

■きっかけ
三重県で地域密着サロン、郊外型サロンを2店舗経営。サロンのビジョンは明確ですが、いかんせん求人がうまくいかない。新卒求人をして行きたいがやり方がうまくわからない、またスタッフの離職率が高い、などの悩みを相談される。求人の流れを作り、毎年一定の新卒入社があり、定着率を上げ、チーム力を強化することをテーマに求人コーチに取り組みました。

■実施
特に大切なのは初めの『なぜ、スタッフを募集し採用するのか』という点です。
オーナー以外、求人は自分とは関係のない事と思いがちですが、求人はサロンの繁栄の為であり、自分の給料に還元されるべき重要な事、と気が付くことでより求人活動を他人事でなく、自分事としてとらえ積極的に求人活動に関わる様促します。下記の表もご参照下さい。

■成果
サロンの意識が求人に向き真剣に取り組む事によって行動するようになる(求人広告を出す。ガイダンスに出る。美容学校へ訪問する。など)と、少しづつ求人広告への反応も出始め、サロン見学者も増えてくるようになります。意識し、行動すると変化が起こってきます。Aサロンにおいても、実施後から中途採用者、新卒採用者の応募が増え、入社も増え、2014年4月は10名の新卒者の応募がありました。

    参加者 テーマ ワーク
第1回 オーナーヒアリング オーナー 『現状の問題点と望む未来像』 自分の原点・価値観に気付く
第2回 求人ミーティング オーナー、幹部 『なぜ、スタッフを募集し、採用するのでしょうか?』 何の為の求人なのか。 企業理念を考える
第3回 求人ミーティング オーナー、幹部 『スタッフの辞めないサロンとは?』 スタッフはなぜ辞めていくのか
第4回 キックオフ
ミーティング
全員参加 『求める人材とは』 求める人材像について
第5回 求人ミーティング オーナー、幹部 『選考について考える』 採用基準の作成
第6回 求人ミーティング オーナー、幹部 『面接ヒアリング』 面接シートの作成
第7回 求人ミーティング オーナー、幹部 『面接ヒアリング』 面接シートの作成
第8回 求人ミーティング オーナー、幹部 『面接ロープレ』 面接のロープレ
第9回 求人ミーティング オーナー、幹部 『求人力アップ1』 求人関連ツール見直し
第10回 求人ミーティング オーナー、幹部 『求人力アップ2』 求人関連ツール見直し
第11回 求人ミーティング オーナー、幹部 『求人力アップ3』 ガイダンスロープレ
第12回 求人ミーティング オーナー、幹部 『未来への誓い』 決意表明

キックオフミーティングから第5回目ミーティングの間にスタッフ全員(12名)の個人面談を実施。
求人に強いサロンになる為には、サロンが一丸となる事が大切です。スタッフ一人ひとり面談する事により、内在する問題点を洗い出し、サロンの問題を整理し、解決方法を皆で考えるよう促します。
個人面談は愚痴や悪口を聞く場ではなく、未来起点マネジメントを基軸とし、「もっとサロンを良くするにはどうしたら良いのか」というポジティブシンキングの中から、本音を聞き出します。

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